プランができた状態で、ジムへ。
- 「今日」画面。1週間の流れと、すぐ始められる次のワークアウトを一目で確認。すべての種目に、履歴から算出した目標があらかじめ入っています。
- 自己ベストまであとどれくらいか:「ここで8回できればe1RMの自己ベスト更新」と、セットの後ではなく前にわかります。
- 週間プランの管理:曜日ごとにルーティンを割り当て。できなかった日の扱いも選べます(週の後半で取り返すか、カレンダーどおりに厳密に進めるか)。
- プラン作成。目標(筋力/筋肥大/総合)、週の日数、経験を選ぶだけ。根拠にもとづくトレーニングブロックが、開始重量とその理由つきで出てきます。
- クイックワークアウト:「40分で上半身」と伝えると、時間と手元の器具に合ったメニューになります。
- 開始重量の推定。ベンチプレスをやったことがなくても、記録済みの種目から安全な開始範囲を推定し、その理由も教えてくれます。
コックピットのように設計しました。
記録は、1週間に何百回も行う操作です。だから数秒で終わるように設計しています。
- ワンタップで記録。前回の内容があらかじめ入力済み。調整は入力ではなく、ドラッグで。
- すべての行にプレート計算:ジムにあるプレートに合わせて、バーの組み合わせを表示します。
- きつさ & 余力(RIR):セットごとにワンタップで入力でき、プログレッションに反映されます。
- ウォームアップの自動作成。メインの重量に向けて組み立て、統計には含まれません。
- スーパーセット:種目をペアにすると交互に進み、休憩はラウンドごとに入ります。
- 途中で入れ替え・追加・並べ替え。完了済みの記録も正しい種目のまま残ります。
- 休憩タイマー + ライブアクティビティ:ロック画面でカウントダウン。30秒前と15秒前に音で知らせます。
- 自動で終了。最後のセットを記録するとワークアウトが完了します。続けたいときは、そのまま続行。あなたのジムですから。
あなたのジムを知っています。
会員証、ロッカー番号、「このジムには何があったっけ?」といった小さな手間をなくしました。
- 到着を検知。登録したジムに入ると、今日予定のワークアウトを提案します。ジオフェンスはデバイス上で動作します。
- 会員バーコード:ジムの会員証を最大輝度で表示し、受付のスキャナーにかざせます。到着通知から、またはApple Watchからワンタップ。
- ロッカー番号。チェックイン時にメモしておけば、あとから手首でさっと確認できます。
- ジムごとの器具設定:プラン作成では、そのジムに実際にあるマシンだけを提案します。
- さりげない場所の記録。ワークアウトに場所が記録されるので、履歴で地元のジムと出張先のホテルのジムを見分けられます。
主張のある数字。
グラフを作るのは簡単です。難しいのは「この種目は停滞しています」と言い切り、どうすればよいかまで伝えること。
e1RM、自己ベスト、次の目標
MyoMapの筋肉ヒートマップ
コーチによる週間レビュー
筋力を、ごまかさずにグラフ化
種目ごとの推定1RMを、4週間の傾向を示す矢印つきで表示。ウォームアップは含まれず、メインセットだけが対象です。
停滞には出口を
伸びが止まった種目には具体的な処方箋を提示します。限界により近づける、バックオフセットを足す、ディロードを入れる、など。
セット数を、エビデンスと照らす
部位ごとの週あたりメインセット数を、公表されている筋肥大の目安と比較。不足している部位が目立ちます。
数字に物差しを
スクワット、ベンチプレス、デッドリフト、プレスを、あなたの体重に合わせた基準と比べて、初級から上級まで評価します。
正直な終了画面
「突破」「好調」「安定」「軽め」を、あなた自身の基準で判定し、根拠も示します。シェアカードつき。
本当に大事な連続記録
週あたりのワークアウト数、連続週数、8週間のヒストグラム。ほかのすべてを左右する、地味だけれど大事な指標です。
ランニングもサイクリングも、バーを握る日と並べて。
Apple Healthの有酸素運動は自動で取り込まれるので、Apple Watchで走った記録がスクワットと 同じタイムラインに並びます。室内での運動も2タップで記録でき、ペースや推移もわかります。 完了したワークアウトはリングにも反映されます。
- 10種類のアクティビティ:ランニング、サイクリング、水泳、ローイング、HIITなど。
- 履歴はひとつに。筋トレと有酸素運動が時系列で並び、それぞれに正直なサマリーがつきます。
- ヘルスケアの体重:自重種目の計算のためにその場で読み取るだけ。保存もアップロードもされません。
小さなことこそ、きちんと。
本格的なライブラリ
部位や器具で検索でき、やり方の説明つき。自分で追加した種目も、ほかの種目と同じように分析できます。
単位が勝手に変わらない
すべてのセットが、入力した単位を覚えています。100 kgの記録が、いつのまにか220.46 lbになることはありません。換算されるのは合計値だけです。
どこからでも開始
コントロールセンターのボタン、ロック画面のウィジェット、アクションボタン、「Hey Siri、プッシュの日を始めて」。ワンタップでバーの前へ。
これまでの履歴をそのまま
StrongやHevyのCSVを読み込めば、何年分ものトレーニングが単位そのままで入ります。カタログと照合し、分割して同期します。いつでもすべて書き出せます。あなたのデータですから。
ブラウザでトレーニング
すべての流れをapp.myoamigo.comで実行できます。今日、プラン作成、履歴、推移、MyoMap、ライブラリ。Appleでサインインすれば、アプリと同じアカウントです。
好きな色を、すみずみまで
アクセントカラーを選ぶと、ボタン、グラフ、アプリアイコン、Apple Watchまで、アプリ全体に反映されます。
懸垂もきちんと計算
自重種目は、実際に動かした重さをボリュームと筋力の計算に使います。ゼロにしたり、推測で済ませたりはしません。
種目ライブラリ
ライトとダーク
手首でロッカー番号を確認
トレーニングの
新しい相棒、アミーゴと出会おう。
MyoAmigoはApp Storeで配信中です。記録、同期、全履歴の保存は、ずっと無料。ブラウザで使いたい方は、こちら。 Webでトレーニング →

