このページのスクリーンショットはすべて実際のアプリです

ジムに入るから出るまで、すべて。

MyoAmigoは、ごくふつうの一瞬のために作られています。トレーニングの途中、手にチョークをつけて、 次に何をするか決めるとき。ここにある機能はすべて、その瞬間を速く、そして賢くするためのものです。

MyoAmigoの「今日」画面。今週のプランの帯と、開始準備のできたプッシュの日。ベンチプレス215 lb × 6と、e1RMの自己ベスト更新に必要なレップ数を表示 プラン作成画面。目標、週3日、経験レベル、保存したジムの器具を選んでから、プランを確認
トレーニング前 · プランニング

プランができた状態で、ジムへ。

  • 「今日」画面。1週間の流れと、すぐ始められる次のワークアウトを一目で確認。すべての種目に、履歴から算出した目標があらかじめ入っています。
  • 自己ベストまであとどれくらいか:「ここで8回できればe1RMの自己ベスト更新」と、セットの後ではなく前にわかります。
  • 週間プランの管理:曜日ごとにルーティンを割り当て。できなかった日の扱いも選べます(週の後半で取り返すか、カレンダーどおりに厳密に進めるか)。
  • プラン作成。目標(筋力/筋肥大/総合)、週の日数、経験を選ぶだけ。根拠にもとづくトレーニングブロックが、開始重量とその理由つきで出てきます。
  • クイックワークアウト:「40分で上半身」と伝えると、時間と手元の器具に合ったメニューになります。
  • 開始重量の推定。ベンチプレスをやったことがなくても、記録済みの種目から安全な開始範囲を推定し、その理由も教えてくれます。
プランタブ。5日間のPPLブロック、今週の達成状況とボリューム、フェイスプルの停滞のお知らせ、ブロックのルーティン
週間プランと今週の達成状況
トレーニング中 · ライブセッション

コックピットのように設計しました。

記録は、1週間に何百回も行う操作です。だから数秒で終わるように設計しています。

  • ワンタップで記録。前回の内容があらかじめ入力済み。調整は入力ではなく、ドラッグで。
  • すべての行にプレート計算:ジムにあるプレートに合わせて、バーの組み合わせを表示します。
  • きつさ & 余力(RIR):セットごとにワンタップで入力でき、プログレッションに反映されます。
  • ウォームアップの自動作成。メインの重量に向けて組み立て、統計には含まれません。
  • スーパーセット:種目をペアにすると交互に進み、休憩はラウンドごとに入ります。
  • 途中で入れ替え・追加・並べ替え。完了済みの記録も正しい種目のまま残ります。
  • 休憩タイマー + ライブアクティビティ:ロック画面でカウントダウン。30秒前と15秒前に音で知らせます。
  • 自動で終了。最後のセットを記録するとワークアウトが完了します。続けたいときは、そのまま続行。あなたのジムですから。
iPhoneのMyoAmigoのワークアウト中画面。バーベルベンチプレスのウォームアップセットを記録済みで、メインセットは215 lb × 6が入力済み。プレートの内訳と、タップで入力できるきつさの評価も表示
コックピット
トレーニングの場所

あなたのジムを知っています。

会員証、ロッカー番号、「このジムには何があったっけ?」といった小さな手間をなくしました。

  • 到着を検知。登録したジムに入ると、今日予定のワークアウトを提案します。ジオフェンスはデバイス上で動作します。
  • 会員バーコード:ジムの会員証を最大輝度で表示し、受付のスキャナーにかざせます。到着通知から、またはApple Watchからワンタップ。
  • ロッカー番号。チェックイン時にメモしておけば、あとから手首でさっと確認できます。
  • ジムごとの器具設定:プラン作成では、そのジムに実際にあるマシンだけを提案します。
  • さりげない場所の記録。ワークアウトに場所が記録されるので、履歴で地元のジムと出張先のホテルのジムを見分けられます。
ジムのチェックインカード。Foundry Strength Co.の会員バーコード、今日のプッシュの日、ワークアウトを開始するボタン Apple Watchのジムのチェックイン。受付のスキャナーにかざす会員バーコード
受付でのチェックイン。iPhoneでも手首でも
トレーニング後 · 分析

主張のある数字。

グラフを作るのは簡単です。難しいのは「この種目は停滞しています」と言い切り、どうすればよいかまで伝えること。

バーベルスクワットの推移。次回の目標は290 lb × 7、推定1RMの自己ベスト357 lb、レップごとの最大重量、e1RMの推移グラフ e1RM、自己ベスト、次の目標
MyoMap。体の前面と背面を、部位ごとのトレーニングボリュームに応じて色分けして表示 MyoMapの筋肉ヒートマップ
週間レビュー。予定3日中3日を完了、メインセット51回、総ボリューム76,385 lb、10週連続の記録、今週の自己ベスト コーチによる週間レビュー
e1RMの推移

筋力を、ごまかさずにグラフ化

種目ごとの推定1RMを、4週間の傾向を示す矢印つきで表示。ウォームアップは含まれず、メインセットだけが対象です。

停滞アドバイザー

停滞には出口を

伸びが止まった種目には具体的な処方箋を提示します。限界により近づける、バックオフセットを足す、ディロードを入れる、など。

部位別ボリューム

セット数を、エビデンスと照らす

部位ごとの週あたりメインセット数を、公表されている筋肥大の目安と比較。不足している部位が目立ちます。

筋力の基準

数字に物差しを

スクワット、ベンチプレス、デッドリフト、プレスを、あなたの体重に合わせた基準と比べて、初級から上級まで評価します。

ワークアウトの評価

正直な終了画面

「突破」「好調」「安定」「軽め」を、あなた自身の基準で判定し、根拠も示します。シェアカードつき。

継続

本当に大事な連続記録

週あたりのワークアウト数、連続週数、8週間のヒストグラム。ほかのすべてを左右する、地味だけれど大事な指標です。

有酸素運動 + Apple Health

ランニングもサイクリングも、バーを握る日と並べて。

Apple Healthの有酸素運動は自動で取り込まれるので、Apple Watchで走った記録がスクワットと 同じタイムラインに並びます。室内での運動も2タップで記録でき、ペースや推移もわかります。 完了したワークアウトはリングにも反映されます。

  • 10種類のアクティビティ:ランニング、サイクリング、水泳、ローイング、HIITなど。
  • 履歴はひとつに。筋トレと有酸素運動が時系列で並び、それぞれに正直なサマリーがつきます。
  • ヘルスケアの体重:自重種目の計算のためにその場で読み取るだけ。保存もアップロードもされません。
ワークアウト履歴。10週連続の記録と、9月の筋トレのワークアウト(自己ベストのバッジつき)。その間にランとサイクリングも表示
ひとつのタイムライン
細部まで

小さなことこそ、きちんと。

999種目

本格的なライブラリ

部位や器具で検索でき、やり方の説明つき。自分で追加した種目も、ほかの種目と同じように分析できます。

kgはkgのまま

単位が勝手に変わらない

すべてのセットが、入力した単位を覚えています。100 kgの記録が、いつのまにか220.46 lbになることはありません。換算されるのは合計値だけです。

ウィジェット & Siri

どこからでも開始

コントロールセンターのボタン、ロック画面のウィジェット、アクションボタン、「Hey Siri、プッシュの日を始めて」。ワンタップでバーの前へ。

読み込み

これまでの履歴をそのまま

StrongやHevyのCSVを読み込めば、何年分ものトレーニングが単位そのままで入ります。カタログと照合し、分割して同期します。いつでもすべて書き出せます。あなたのデータですから。

Web

ブラウザでトレーニング

すべての流れをapp.myoamigo.comで実行できます。今日、プラン作成、履歴、推移、MyoMap、ライブラリ。Appleでサインインすれば、アプリと同じアカウントです。

アクセントカラー

好きな色を、すみずみまで

アクセントカラーを選ぶと、ボタン、グラフ、アプリアイコン、Apple Watchまで、アプリ全体に反映されます。

自重種目

懸垂もきちんと計算

自重種目は、実際に動かした重さをボリュームと筋力の計算に使います。ゼロにしたり、推測で済ませたりはしません。

「学ぶ」タブ。種目の検索、バーベルショルダープレスの注目の解説、トレーニングガイド、バリエーションの比較、部位ごとの閲覧 種目ライブラリ
MyoAmigoの「今日」画面を斜めに分割し、ダークモードとライトモードを並べた表示 ライトとダーク
Apple Watchのワークアウトメニュー。現在の種目、種目リスト、隅に固定されたロッカー55 手首でロッカー番号を確認
トレーニング後に

サウナも水風呂も、同じ記録に。

温熱、冷水、休憩のフェーズを計り、ルーティンを保存して、履歴を振り返れます。基本の記録機能は無料で使えます。

温冷セッションを見る →
iPhone · Apple Watch · Web · 配信中

トレーニングの
新しい相棒、アミーゴと出会おう。

MyoAmigoはApp Storeで配信中です。記録、同期、全履歴の保存は、ずっと無料。ブラウザで使いたい方は、こちら。 Webでトレーニング →